刺青タトゥー除去・アブレーション・剥削法(はくさく法)なら東京の新宿中央クリニック

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アブレーション・剥削法

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東京都新宿区西新宿1-19-5
新宿幸容ビル6F
(1Fソフトバンク)
東京都新宿駅南口より徒歩2分

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未成年の方へのご案内

未成年の方が手術や処置を受ける場合、必ず保護者の承諾が必要になります。

脱毛処置をご希望でご来院の方は、下記より承諾書をダウンロードしご記入の上ご持参ください。
承諾書をダウンロードする

アブレーション・剥削法について

広範囲を除去したい方へ。
刺青・タトゥーを含んだ皮膚の表面を削り取る施術を剥削(ハクサク)法と言います。 他の方法に比べて、傷跡がアザまたはヤケド跡のようになるため色白の方などは目立つ可能性がありますがレーザー治療では不向きな黄色や赤等の色味に左右されない事と、切除では不可能な大きいイレズミに対応できることが利点です。つまり、「イレズミ」を「他の傷跡」に置き換える治療と言えるので刺青を理由におこる社会的不利益を改善できる事でしょう。1回など早期に治療を終わらせたい方で、皮膚移植をご希望されない場合。ご予算の面で切除皮膚移植法が困難な場合に選択される方法です。

■ 治療回数:1回

■ 適応:
ヤケドのような傷跡が残るが、1度(大きさによる)で終了するため、急ぎの方には非常に有効

アブレーション・剥削法のメリットとデメリット

アブレーション・剥削法による刺青・タトゥー除去をする場合にもメリットとデメリットがあります。

治療方法 メリット デメリット
アブレーション
剥削法
1度の治療で終了する
・治療時間が短い
・治療回数が少ない
刺青の色味に左右されない
・傷の回復に時間がかかる
・治療部位はヤケドのような跡になる

アブレーション・剥削法の治療の流れ

① 施術 患部に局所麻酔後、メスでストライプ状に切り込みを入れ、皮膚の真皮層部分をハサミで薄く削っていきます。治療後の経過を左右する高度な技術を要する施術です。新宿中央クリニックでは、高度な技術で繊細な治療を行います。
② 処置 患部をテープまたは包帯、軟膏処置しご帰宅となります。

治療経過について

アブレーション・剥削法による刺青除去の治療経過について気になることがございましたらお気軽にご相談ください。

通院 状態により必要。
処置 必要に応じてひと月ほど、患部の軟膏、テープ処置をして下さい。
入浴 当日から患部を濡らさないようにシャワー浴等可能です。入浴、飲酒はしばらく控えて下さい。
注意事項 ・入浴、飲酒、過度な運動は出血の原因になりますのでしばらく控えて下さい。
・治療後は日焼けや摩擦などの刺激にお気をつけてお過ごしください。

よくあるご質問

アブレーション・剥削法による刺青除去に関して、多く寄せられるご質問をまとめました。ご来院前の参考になさってください。

治療後の痛みはありますか?
稀に傷口が疼く事がありますが特に大きな痛みはございません。痛みがご心配な方のために、念のため痛み止めの薬を処方しておりますのでご安心ください。
治療後の違和感はありますか?
利き腕が治療部位の場合、むくみなどで多少違和感等がでます。時間の経過とともになじみますのでご安心ください。

料金表

面積 費用
10平方センチ以下 90,000円
11~15平方センチ以内 120,000円
16~20平方センチ以内 160,000円
21~30平方センチ以内 240,000円
31~40平方センチ以内 280,000円

※表示価格は全て税別価格となっています。

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